【グロ注意】キモくて直視できない世界のグロい食べ物5選まとめ


こんばんは、管理人のスケルトンです。

世界では日本では考えられないグロい食べ物というのが存在しています。

俗にいうゲテモノ料理ですね!

今回は僕が海外サイト(YouTube)を回って発見したグロい食べ物をまとめましたのでご紹介します。

ネズミの踊り食い

YouTube中国より。
中華料理では『三聴』と呼ばれる生きたネズミの赤ちゃんを踊り食いで食べる風習があるようです。
まだピンク色で目もはっきりと見えていないであろう時に野外の露天などで販売されています。

クネクネと動いているネズミにタレを掛けて箸でつまみ口に運ぶ動画がグロいです。
日本でもイカの踊り食いがありますが、さすがにネズミを食べるという文化がないのできつい!

日本のアワビが苦しむ姿

日本からはアワビ。苦しむアワビとタイトルにありますが、火にかけられて水分がなくなり、もがいているように見えているだけのようです。

こうしてみるとアワビってグロいですね。
高画質映像なので尚更です。

これからのゴールデンウイークにかけてバーベキューをすると思いますが、是非アワビを焼いてみてはいががでしょうか?
高いのが玉にきず!

ヌタウナギの踊り焼き

YouTube韓国より。
ヌタウナギとよばれる巨大ミミズのような生物を生きたまま焼き肉にしてしまうグロい食べ方。
韓国では栄養価が高く、人気のある食材のようです。

日本でも一部の地域で食用されているとか。

ウナギよりもグロテスクな風格で深海に生息しています。

死骸に食らいつくヌタウナギの動画はこちら!

暗闇の深海にいる為、目は退化しています。
韓国旅行に行った際は怖いもの見たさで食べてみてもいいですね。

スッポンを高速で解体し捌く料理人

こちらも日本の動画です。

スッポンを切れ味のいい包丁で高速で解体して捌く料理人の映像です。
非常に手際いい光景を目の当たりにしてしまいましたよ!

甲羅が以外にも柔らかいことを知りました。

スッポン料理は食べたことがありませんが、精力剤にも使われていますね。

魚を捌くのは抵抗がありませんが、やっぱり哺乳類、爬虫類、両生類となると目をそらしてしまいたくなります。
世界と日本文化の違いがありますね。

巨大芋虫の中身の汁が・・・

僕が一番苦手とする芋虫です。
この男性は生で芋虫を食っています。

しかも、中身の汁が飛び出し、カメラマンのレンズに飛んじゃってますよ!

さすがに芋虫だけは絶対に食べたくないですw

どんな味がするのか想像もつきませんが、タンパク質の塊なので、食わず嫌いで意外とイケてしまうかもw

それでも食べる機会のないので、一生食べようとは思いませんね。

そういえば先日、ゲテモノ料理でワニの肉を食べにいきました。

見た目はグロテスクでクセのある肉だと思っていましたが、
めちゃくちゃ上手いです。

臭みも全くありません。

値段も手ごろなので、おすすめですよ!

ラクダのコブはコラーゲンの塊でしたw

興味のある方は挑戦してみてはいかがでしょうか?

では、この辺で失礼します。